アニメーション想定した(レイヤー分け)キャラクターを作っていただけるイラストレーター募集(採用決まり次第早期終了あり)

原作:賀東招二(KADOKAWA/富士見ファンタジア文庫刊) 原作イラスト:なかじまゆか 監督:武本康弘 シリーズ構成:志茂文彦 キャラクターデザイン:門脇未来 音楽:光宗信吉 アニメーション制作:京都アニメーション
キャラクターの召喚は、もう少し先にしようかと思ったけど、アニメーション系を調べたくなったので、急遽方針転換してみたけど、今まで、プリミティブに近いものしか扱ってこなかったので、一気に敷居が高くなった💦。(´-ω-`)
ライダーの春映画をなんだかんだ笑えるタイプの人なら多分楽しく見れる。てか途中からあまりにも春映画でニヤニヤする。アニメーションで、キャラクターはポケモンなのに。見終わった後の徒労感も似てる。
昭和30~40年代には、繁華街には「トリス・バー」なる飲み屋があふれていたそうです あの「アンクル・トリス」なるキャラクターに懐かしさを覚えるのも、日本人の中にトリスのDNAが染み付いているのかもしれません。 いかにも昔の前衛的なアニメーションのキャラクターって感じがしますね
ジブリを筆答に、細田守、新海誠とかの作品も、背景は実写かと見間違えるほど繊細で綿密なリアルさなのにキャラクターがモロアニメーションで何かそのギャップに違和感を感じる。ピクサー、ディズニーもリアルな背景だけど配色がリアルより濃く、デフォルメしたキャラクターとの統一性があるんだよな。
子どもたちが感情移入できるアニメーションのキャラクターと一緒に、身の周りの小さな世界で起こる出来事を観察したり、幼児らしい想像を膨らませたり、物語を組み立てるような、ワクワクするアニメーションを作ってみたいと思っています。(代表取締役 堀川憲司)
実物のないアニメーション作品でも、デザインされたキャラクターを立体物で用意して参考にさせたりしますよね
最後の新アニメチェックかな。ザ・リフレクション。OPはまだなし、EDはふつう。音響ふつう、演技良い、視覚効果と演出、キャラクターデザインは古くさい感じでやや良い。くどい感じのアニメーションだが、それは味だろう。ストーリーはまだわかんない。何話で展開するんだろ。一話目はわけわからん
#ザ・リフレクション は Flashアニメーション なのか? シリアスな造形のキャラクターが #鷹の爪 みたいにカクカク動くwww 違和感キツくて お話が入ってきません 無理 #THE_REFLECTION #nhk
アニメーション作ってる人って凄いよな、キャラクターを動かす為に絵を何枚も描いてるんだから。自分も何回か挑戦したけど絵を1~2枚描いた時点でやる気が尽きる。
キャラクターモチーフについて③ 百太郎は背泳ぎなのでラッコです。(略)無心に凄い力で貝を叩き割る姿はそのイメージを裏切ってくるので、百太郎もその辺をイメージしています。 (TVアニメーションFree!-Eternal Summer-公式ガイドブック/p83)
青年期の読者を対象とし、作中人物をマンガやアニメーションを想起させる『キャラクター』として構築したうえで、それに合わせたイラストを添えて刊行される小説群」
【アニメーション】やっかいな問題が降りかかってくることを警告しています。その問題は大きな責任を伴い、あなたを苦しめるでしょう。【アニメを描く】問題が大問題へと発展することを意味する夢です。【アニメのキャラクターになっている】現実逃避の願望をあらわします。

キャラクターをアニメーションさせる素材の為、イラレ上でレイヤー分けして納品して頂ける方を募集します。
早めに素材が欲しいため、迅速に制作出来る方が希望です。

キャラクターは5人と既に決まっていて、同じトーンで作って頂ければ問題ありません。
トーンに関しては決まっていて添付してありますのでご確認ください。 (背景は不要)

進め方としてはまず一人作って頂いて、クライアントのOKが出れば他のイラストを制作する形になります。

金額は1キャラクター5,000円の計25,000円(クラウドワークス手数料込)でお願いしたいと考えております。

まずは1キャラクターを最初に提出出来る日数も教えていただけるとありがたいです。
採用者が決まりましたらまずはスカイプなどで打ち合わせをさせて頂ければと思います。
サンプル動画もあります。

求めるスキル : イラスト / Adobe Illustrator (イラストレーター)
支払い方式 : 固定報酬制
予算 : 10,000円 〜 50,000円

  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/07/22(土) 21:49:31

      原作:賀東招二(KADOKAWA/富士見ファンタジア文庫刊)
      原作イラスト:なかじまゆか
      監督:武本康弘
      シリーズ構成:志茂文彦
      キャラクターデザイン:門脇未来
      音楽:光宗信吉
      アニメーション制作:京都アニメーション

    2. 匿名希望
      2017/07/22(土) 21:49:31

      キャラクターの召喚は、もう少し先にしようかと思ったけど、アニメーション系を調べたくなったので、急遽方針転換してみたけど、今まで、プリミティブに近いものしか扱ってこなかったので、一気に敷居が高くなった💦。(´-ω-`)

    3. 匿名希望
      2017/07/22(土) 21:49:31

      ライダーの春映画をなんだかんだ笑えるタイプの人なら多分楽しく見れる。てか途中からあまりにも春映画でニヤニヤする。アニメーションで、キャラクターはポケモンなのに。見終わった後の徒労感も似てる。

    4. 匿名希望
      2017/07/22(土) 21:49:31

      昭和30~40年代には、繁華街には「トリス・バー」なる飲み屋があふれていたそうです

      あの「アンクル・トリス」なるキャラクターに懐かしさを覚えるのも、日本人の中にトリスのDNAが染み付いているのかもしれません。

      いかにも昔の前衛的なアニメーションのキャラクターって感じがしますね

    5. 匿名希望
      2017/07/22(土) 22:15:03

      ジブリを筆答に、細田守、新海誠とかの作品も、背景は実写かと見間違えるほど繊細で綿密なリアルさなのにキャラクターがモロアニメーションで何かそのギャップに違和感を感じる。ピクサー、ディズニーもリアルな背景だけど配色がリアルより濃く、デフォルメしたキャラクターとの統一性があるんだよな。

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