イーロンマスク「火星移住は生きている間に実現可能だと知ってほしい」

模様替えした〜 とりあえずベッドの位置をずらした その中にテレビと本棚をいれたから ほかのスペースがスッキリした!!! あとは、裁縫スペースをつくる!!! 本当はテレビ反対に置きたいんやけど コンセントの位置が決まってるから…… 明日掃除せねば。 マスクつけて ハウスダストやばい
これは……! 彼がいないときに、勝手に作業スペースに入って 置かれているマスクが気になって、被ってみたところ 体格差を感じるというシチュエーションではないか!? (サイズの合わないマスクと格闘しながら)
あと、スペース番号、サークル名を、【わかりやすく】掲示してくれ、頼む! たれ布で隠されてたり掲示がなかったり、あまつさえ過去のスペース入り再利用ポスター(マスクせず)とかは罠だ! 地獄送りだ!

イーロン・マスクが建設を目指す火星都市構想について、自分たちの世代で移住が可能になることを信じてほしい、と訴えています。

2002年に米民間宇宙企業スペースXを設立したマスクは、人類が火星に都市を建設する可能性を何年も訴えてきた。スペースXは現在、2024年までに火星に有人宇宙船を送る方針で、2030年前半の有人飛行を目指すNASA(米航空宇宙局)を大幅に上回る目標を掲げている。

マスクは米科学誌ニュー・スペースに掲載された論評で、火星都市の建設計画や、その後の宇宙探査をどう進めるかの概要を明かした。

「スペースXの火星都市建設を公にすることで、火星への移住)は遠くないと思ってもらいたい。生きている間に実現可能だと思ってほしい」とマスクは言う。「火星に行きたいと思いさえすれば、その方法はある」

マスクによれば、人類には基本的に2つの選択肢がある。永遠に地球にとどまり最後は絶滅するか、「宇宙に生きる文明、(多くの惑星間で繁栄する)多惑星種」になるかだ。

マスクは後者の選択肢が「正しい道だ」とし、太陽系の惑星の中で唯一の候補が火星だと説明した。「たぶん月への移住も可能だしそれには全然反対しない。ただ月は惑星よりかなり小さいから、人類が繁栄するのは大変だ。月には大気がないし、火星ほど資源にも恵まれない。月の1日は28日なのに対し、火星の1日は24.5時間だ。人類が自立型で持続可能な文明を築いていくうえで、はるかに有利な条件がそろっている」

続きはソース元から
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/06/post-7815.php

続きを読む

  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/08/15(火) 08:29:30

      模様替えした〜
      とりあえずベッドの位置をずらした
      その中にテレビと本棚をいれたから
      ほかのスペースがスッキリした!!!
      あとは、裁縫スペースをつくる!!!
      本当はテレビ反対に置きたいんやけど
      コンセントの位置が決まってるから……
      明日掃除せねば。
      マスクつけて
      ハウスダストやばい

    2. 匿名希望
      2017/08/17(木) 20:56:02

      これは……!
      彼がいないときに、勝手に作業スペースに入って
      置かれているマスクが気になって、被ってみたところ
      体格差を感じるというシチュエーションではないか!?
      (サイズの合わないマスクと格闘しながら)

    3. 匿名希望
      2017/08/17(木) 20:56:02

      あと、スペース番号、サークル名を、【わかりやすく】掲示してくれ、頼む!
      たれ布で隠されてたり掲示がなかったり、あまつさえ過去のスペース入り再利用ポスター(マスクせず)とかは罠だ!
      地獄送りだ!

    記事に戻る

関連記事