イーロンマスク「火星移住は生きている間に実現可能だと知ってほしい」

混んでる電車で、どう見ても2人座れるスペースに一人で座るマスク美人さん… なぜつめない?
タイガーマスクとかサンダーマスクとは違うよ。 テスラとかスペースXのテック系カリスマ経営者。
といいますのも私は咳しまくりで自宅は風邪ウィルスが蔓延している状態なわけで、こんなとこで食事なんかして夫も風邪引いたらどうしようっていう話。うち狭いから生活スペースを完全に隔離するなんて無理だし、市販のマスクでウィルスを完全に遮断なんてできないし
とりあえずのムカデ対策として、1:靴下はいた。2:マスクを用意した。3:部屋にリセッシュふいた。4:外に砂糖をまいた。5:まどをちょっとあけた。6:机に座るスペースを用意した。7:イベントの頂き物(食べ物)を部屋からうつした。。これで大丈夫かなぁ。。

イーロン・マスクが建設を目指す火星都市構想について、自分たちの世代で移住が可能になることを信じてほしい、と訴えています。

2002年に米民間宇宙企業スペースXを設立したマスクは、人類が火星に都市を建設する可能性を何年も訴えてきた。スペースXは現在、2024年までに火星に有人宇宙船を送る方針で、2030年前半の有人飛行を目指すNASA(米航空宇宙局)を大幅に上回る目標を掲げている。

マスクは米科学誌ニュー・スペースに掲載された論評で、火星都市の建設計画や、その後の宇宙探査をどう進めるかの概要を明かした。

「スペースXの火星都市建設を公にすることで、火星への移住)は遠くないと思ってもらいたい。生きている間に実現可能だと思ってほしい」とマスクは言う。「火星に行きたいと思いさえすれば、その方法はある」

マスクによれば、人類には基本的に2つの選択肢がある。永遠に地球にとどまり最後は絶滅するか、「宇宙に生きる文明、(多くの惑星間で繁栄する)多惑星種」になるかだ。

マスクは後者の選択肢が「正しい道だ」とし、太陽系の惑星の中で唯一の候補が火星だと説明した。「たぶん月への移住も可能だしそれには全然反対しない。ただ月は惑星よりかなり小さいから、人類が繁栄するのは大変だ。月には大気がないし、火星ほど資源にも恵まれない。月の1日は28日なのに対し、火星の1日は24.5時間だ。人類が自立型で持続可能な文明を築いていくうえで、はるかに有利な条件がそろっている」

続きはソース元から
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/06/post-7815.php

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  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/07/21(金) 21:28:46

      混んでる電車で、どう見ても2人座れるスペースに一人で座るマスク美人さん…
      なぜつめない?

    2. 匿名希望
      2017/07/21(金) 21:28:46

      タイガーマスクとかサンダーマスクとは違うよ。
      テスラとかスペースXのテック系カリスマ経営者。

    3. 匿名希望
      2017/07/21(金) 21:28:46

      といいますのも私は咳しまくりで自宅は風邪ウィルスが蔓延している状態なわけで、こんなとこで食事なんかして夫も風邪引いたらどうしようっていう話。うち狭いから生活スペースを完全に隔離するなんて無理だし、市販のマスクでウィルスを完全に遮断なんてできないし

    4. 匿名希望
      2017/07/21(金) 21:28:46

      とりあえずのムカデ対策として、1:靴下はいた。2:マスクを用意した。3:部屋にリセッシュふいた。4:外に砂糖をまいた。5:まどをちょっとあけた。6:机に座るスペースを用意した。7:イベントの頂き物(食べ物)を部屋からうつした。。これで大丈夫かなぁ。。

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