理系の割合が高い企業は、比例して生産性も高いことが判明。雇うなら理系一択か

NASAでは、SE(システム・エンジニア)という考え方を取り入れ、宇宙開発を推し進めてきました。これは簡単にいえば、さまざまなツールを使って、漏れのない点検をして失敗を防ごうというものです。
モズグズ様が詳解システムパフォーマンスを以て背教者に鉄槌を下すのでインフラエンジニアと自称したことはないですね
昔のメインフレームなどの大規模なシステムはターンキー契約が多かったので、エンジニアがオマケで付いてきたんだろうな。今でも大きなシステムだとこれに類似した契約が多い。(通信システム納入して、長期間客先に常駐したことがある。)
前会社で働いていたエンジニアの人もとんでもないシステム組んでたしエンジニアって人の作業のやりやすさを考えるのが下手なんだと思う。 僕を含めて
エンジニアはシステムの設計をして、プログラマーを統率してシステムを制作して 、作り上げたシステムのデバックまでの制作進行を行います。 ※システムの導入・構築を担当する場合もあり #転職 #就職 #エンジニア #IT
外部ベンダーへの発注購入や、NTT、日立などの共同システムならソフトウェア計上漏れはまず、ないけど 自社のエンジニアが「自作」した場合の費用配分(損金算入)はよく税務調査で計上漏れを指摘される(会計上は重要性が小さい場合が多いのでスル―されちゃいますが
日本のエンジニアは「おばけ」というとでかくてごついシステム指す場合の方が多そうなイメージ

従業員に占める科学者やエンジニアの割合が高い企業は、そうでない企業よりも生産性が高く、しかもそうした専門技能者が研究開発(R&D)部門に直接関わっていない場合でも、同様であることが判明したという。

製造工場を対象に全米経済研究所(NBER)が行った研究によると、従業員の10%が科学者やエンジニアである工場は、従業員数は同じでも専門技能者がゼロの工場に比べて生産性が4.4%高くなる傾向があった。生産性を測る尺度として使われたのは、新技術への投資や技能の高い従業員の採用状況の改善具合だ。

民間の科学者やエンジニアのうち約80%はR&D部門に属しておらず、情報技術(IT)や運営部門に携わっている。彼らの専門知識や他の従業員に対して行う研修は、企業が業務手順を向上させたり、壊れたシステムを修復したり、新たな技術を導入したりする際に非常に重要であると、今回の研究論文の共同執筆者リチャード・フリーマン氏は指摘する。

組織が会計や人材システムを変更したり、新たな製造手順を導入したりする際に、「指揮棒を振って『さあ今からこの方法で運営する』と言うだけではうまくいかない」。ハーバード大学の経済学者フリーマン氏はそう話すと、さらにこう続けた。「(組織には)決定を下す人や、うまく運営させる方法を見つける人が必要だ」
続きはソース元で
http://jp.wsj.com/articles/SB10694688242023964151104583258712381208262

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  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/08/19(土) 06:10:19

      NASAでは、SE(システム・エンジニア)という考え方を取り入れ、宇宙開発を推し進めてきました。これは簡単にいえば、さまざまなツールを使って、漏れのない点検をして失敗を防ごうというものです。

    2. 匿名希望
      2017/08/19(土) 06:10:19

      モズグズ様が詳解システムパフォーマンスを以て背教者に鉄槌を下すのでインフラエンジニアと自称したことはないですね

    3. 匿名希望
      2017/08/19(土) 06:10:19

      昔のメインフレームなどの大規模なシステムはターンキー契約が多かったので、エンジニアがオマケで付いてきたんだろうな。今でも大きなシステムだとこれに類似した契約が多い。(通信システム納入して、長期間客先に常駐したことがある。)

    4. 匿名希望
      2017/08/19(土) 06:10:19

      前会社で働いていたエンジニアの人もとんでもないシステム組んでたしエンジニアって人の作業のやりやすさを考えるのが下手なんだと思う。
      僕を含めて

    5. 匿名希望
      2017/08/19(土) 13:03:39

      エンジニアはシステムの設計をして、プログラマーを統率してシステムを制作して
      、作り上げたシステムのデバックまでの制作進行を行います。
      ※システムの導入・構築を担当する場合もあり #転職 #就職 #エンジニア #IT

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