発注側の態度が悪いとエンジニアはやる気を出さない説が話題

外部ベンダーへの発注購入や、NTT、日立などの共同システムならソフトウェア計上漏れはまず、ないけど 自社のエンジニアが「自作」した場合の費用配分(損金算入)はよく税務調査で計上漏れを指摘される(会計上は重要性が小さい場合が多いのでスル―されちゃいますが
ベンダー探してるので前の会社で良いDBエンジニアいないか聞いてみたら、まさかと思う同期が鬱で辞めたと聞いて、あ、やっぱ元上司の部署以外じゃ人は育たんのだわと悟った次第。
営業さんに付いてくるベンダーのエンジニアと話すのが一番勉強になる
うちの本社は何よりも新技術に対する実務経験が足りない。 コンサルは優秀だし、コミュ力の高いバランス感覚があるエンジニアも多いから、あとは技術的知見や実績が積めたらかなり有力なベンダーになると思ってる。
くそ優秀なエンジニアに流行りの技術はそのとき調べて使えるぐらいでおっけいと言われたことをAWSやりながら思い出す。。。AWSは基礎つかないもんね。。。Oracleにせよベンダー製品はこうなってしまう。
日本のベンダーと呼ばれるシステム会社はもはや効率化ではなく、大企業のIT投資を食いつぶすかしか考えてない。その結果エンジニアの仕事の質は低いままだし、待遇も悪い。ビジネス的な視点を持ち、どれだけ一個人でバリューが出せるかを考えられない限り、待遇はいつまでたっても改善されないと思う
大手ベンダーが好きそうな検出されたバグ数で品質評価する手法、差し迫ってそれ以外の手法が信ぴょう性を得ないからこそ折衷案として機能していると思うが、実際エンジニアの経験・技量またプロダクトの性質でコード量や検出されるバグ数の変化を定量的にみる研究はされているのだろうか?
おそらく失敗はしないかと。装置の制約状況はほぼ確認出来てます。それと確認出来るベンダーのエンジニアが増えたのでブラックボックスにはならないです。 まあ関係者は出来て当たり前、納期なんとかしろ、遅れたらどうするんだばかりかな?

pg

発注者とベンダーの関係が話題。エンジニアにやる気をだしてもらう秘訣とは…。

ITシステムの開発プロジェクトにおいては、発注者は、単なる「お客様」ではありません。

むしろ、要件をちゃんと決めたり、受け入れテストをやったり、あるいは新システムについて社内の意見を統一したりと、明確な役割と責任を持った、立派な「プレーヤー」です。ところが、世の中には、自分の役割をまっとうしないばかりか、そもそも、自分がプレーヤーであるということ自体知らない発注者が少なくありません。

少し極端な例ですが、「システムの要件はITベンダーやエンジニアが作るものであって、自分たちは、ただそれを承認すればいいだけでしょ」と思っている発注者もいたりします。

「新しい生産管理システムを導入するにあたって、製品の部品番号体系を見直さなきゃいけないらしいんだけど、それをみんな俺たちにやれって言うんだよ、あのベンダーさん。ありえないでしょ?」

「だいたい、システムが入る部署の業務自体をよく知らないし、そもそも俺、ITに興味ないからね」

しかし、発注担当者のこうした心の動きを、ベンダーのエンジニアはすぐに見抜くものです。そして、こう思います。

「こんなやる気のない担当者を置くプロジェクトには、発注者も、あまり力を入れていないんだろう」

「これは、傷の少ないうちに手を引いたほうが良いかもしれないな」

こうなると、もう、ベンダーは「なるべく自分の仕事を早めに切り上げてしまおう」と考えます。

そして、たとえば発注者の受け入れテストの支援をろくに行なわなかったり、導入後のサポートがなおざりになったり、新たな機能追加について、まともに相談にすら乗ってくれない場合があります。それどころか、契約を途中で打ち切ってしまうケースもあります。まさに、ベンダーが発注者を「見捨てた」状態で、当然、プロジェクトはめちゃくちゃになります。

ただ、誤解しないでいただきたいのは、ベンダーが逃げるのは、プロジェクト発足時に、発注者に十分な業務知識や専門知識がないからではありません。

たとえ知識がなくても、それについて学ぶ意思があり準備ができていること。そして何より、自分の学ぶべきことをシステム導入の目的に照らして把握している担当者であれば、ベンダーも見捨てたりしません。
以下ソース
http://diamond.jp/articles/-/132099

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  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/08/19(土) 17:11:41

      外部ベンダーへの発注購入や、NTT、日立などの共同システムならソフトウェア計上漏れはまず、ないけど
      自社のエンジニアが「自作」した場合の費用配分(損金算入)はよく税務調査で計上漏れを指摘される(会計上は重要性が小さい場合が多いのでスル―されちゃいますが

    2. 匿名希望
      2017/08/19(土) 17:11:41

      ベンダー探してるので前の会社で良いDBエンジニアいないか聞いてみたら、まさかと思う同期が鬱で辞めたと聞いて、あ、やっぱ元上司の部署以外じゃ人は育たんのだわと悟った次第。

    3. 匿名希望
      2017/08/19(土) 17:11:41

      営業さんに付いてくるベンダーのエンジニアと話すのが一番勉強になる

    4. 匿名希望
      2017/08/19(土) 17:11:41

      うちの本社は何よりも新技術に対する実務経験が足りない。
      コンサルは優秀だし、コミュ力の高いバランス感覚があるエンジニアも多いから、あとは技術的知見や実績が積めたらかなり有力なベンダーになると思ってる。

    5. 匿名希望
      2017/08/19(土) 17:11:41

      くそ優秀なエンジニアに流行りの技術はそのとき調べて使えるぐらいでおっけいと言われたことをAWSやりながら思い出す。。。AWSは基礎つかないもんね。。。Oracleにせよベンダー製品はこうなってしまう。

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