CPU、OS、BIOS、すべてが中国製のPC「龍盾」爆誕

このcoffee lakeシリーズは、本当にZ170とZ270系列のチップセットを見捨てないかどうかにかかっていると思うの。Ryzenがでるまで本当に短くて(kabyに至ってはまだ一年も経ってない)それでもバッサリ切るなら・・・うん。
200シリーズチップセットでCoffeelakeなCPUが使える前提でいる。 もちろんBIOSアップデートして。 今のところソケットLGA1151はそのまま据え置きという説と、ソケットが変わるという説の2通りある。

CPU、OS、BIOSとも中国製、龍芯3号を採用した中国発PC「龍盾」が登場し話題に。

龍芯(Loongson)の公式Wechatアカウントで、4月25日に同社が開催したプライベートショウの模様が紹介された。そのなかでも注目は、CZC(深セン市創智成科技股?有限公司)が開発したクライアントPCシリーズ「龍盾」シリーズだ。

“(中)国産化シリーズ”に属するこの製品は、「L300」と呼ばれるノートブックと、「L200」と呼ばれる一体型の2製品を用意している。中国産CPUを採用しているだけでなく、ファームウェアにも「崑崙BIOS」を採用し、セキュリティ性を高めたという。

L300は、20mmを切る厚さの筐体に、1,920×1,080ドット(フルHD)表示対応15.6型IPS液晶ディスプレイを搭載。天板と底面にはアルミニウムを採用しているほか、天板と液晶面はナノメートル級の成形技術を採用し、薄さと高い強度を備えつつ、4mmの狭額縁を実現した。また、液晶は170度の広視野角と400cd/平方mの高輝度タイプを採用し、ゴリラガラスで表面を強化している。

CPUにはクアッドコアの龍芯3A3000または3A2000を搭載。1.2GHzで駆動、8MBのキャッシュを備える。チップセットはRS780E+SB710となっており、チップセットとの通信はHyperTransportを採用。メモリは4GBのDDR3 SO-DIMM、ストレージはM.2接続の256GB SSD。OSには中標麒麟を採用する。

続きはソース元からお願いします
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1070654.html

深圳市创智成科技股份有限公司以创新为核心,研发出自主知识产权抗恶劣环境计算机产品;是一家优秀的抗恶劣环境计算机研究、开发、制造、销售和系统整合于一体的高科技企业;以其领先的技术、优

続きを読む

  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/07/19(水) 12:37:54

      このcoffee lakeシリーズは、本当にZ170とZ270系列のチップセットを見捨てないかどうかにかかっていると思うの。Ryzenがでるまで本当に短くて(kabyに至ってはまだ一年も経ってない)それでもバッサリ切るなら・・・うん。

    2. 匿名希望
      2017/07/20(木) 23:28:56

      200シリーズチップセットでCoffeelakeなCPUが使える前提でいる。
      もちろんBIOSアップデートして。
      今のところソケットLGA1151はそのまま据え置きという説と、ソケットが変わるという説の2通りある。

    記事に戻る

関連記事