Googleに学ぶ「脳にやさしい」プレゼン術。箇条書きのスライドはもう古い!

Googleのシニアマネージャーや上級幹部によると、視覚的なストーリーテリングは、メッセージを伝えるうえで重要な役割を果たすそうです。そのため、Googleは、より大胆で新鮮なスタイル、すなわちテキストが少なくビジュアルの豊富なプレゼンテーションを行うトレーニングを受けています。

  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/08/17(木) 20:57:25

      基本的にスライドの基調色は寒色系を用いるのが良い
      寒色系の色覚効果は「時間を短く」感じさせるためである

      5分ほどの短いプレゼンであれば暖色系を用いることで「時間を長く」感じさせるといったことで印象を残りやすいように促すことができる

    2. 匿名希望
      2017/08/17(木) 20:57:25

      先輩、プレゼンのスライド1枚に6行以上文を書かないでください・・・スライドは原稿じゃありませんよ?

    3. 匿名希望
      2017/08/17(木) 20:57:25

      プレゼンで最も大切なことは、「目標設定」です。「何のために発表するのか」「聞き手にどうしてほしいのか」を発表資料を作る前に明確にしておくとプレゼンのストーリーがぶれません。
      僕はこのプレゼンの目標をスライドの一枚目に書いておき、資料を作りながら軸がぶれていないか確認します。

    4. 匿名希望
      2017/08/17(木) 20:57:25

      スライドだけ見てもプレゼン内容がわかるくらい大量にスライド消費している人が多いイメージ

    5. 匿名希望
      2017/08/17(木) 20:57:25

      タッハッ!!!!(プレゼンの時間に他人のスライドを見て発狂奴←) …なお、この後空気が凍りついたのは言うまでもない

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