ワードプレスプラグイン ShootingLogStar講座 レッスン8ShootingLogStarはターゲットキーワードを決めて放っておくだけで自動的にアクセスを集め続ける!

前回、ShootingLogStarを使えば自動的に目的のサイトにリファラーを残すことができる、という話をしました。

もう1つShootingLogStarにはいいところがあります。それはアクセスするウェブサイトリストの収集と巡回間隔の管理です。

リファラーを残すことができても「どのサイトに?」というのは自力で探す必要があります。
検索エンジンに載っているサイトを手動でリストアップすればいいわけですが、それは面倒ですね。
また同じサイトにばかり延々とアクセスをしていても意味がありません。巡回間隔も管理できないと飽きられてしまいます。

そこでShootingLogStarはターゲットキーワードを決めれば、自動的に検索エンジンからウェブサイトリストを収集します。そのリストを決められた巡回間隔を元にアクセスしていきます。
つまり、ShootingLogStarはターゲットキーワードを決めて放っておくだけで自動的にアクセスを集め続けるのです!

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手順は…

1.ShootingLogStarをダウンロードする
2.ShootingLogStarをインストールする
3.ターゲットキーワードを決める

たったこれだけです。

ShootingLogStarのもっと良い所はSEOを考えずに済むことです。
コツコツと検索エンジンに気に入られるコンテンツを書く必要がないんです。
検索エンジンに深く依存しなくとも、濃い見込み客に直接アクセスし、集客できるソフトタッチな方法、それがShootingLogStarです!

多くの人は、お金を稼ぐ前に検索エンジンに気に入られるコンテンツを書く作業をコツコツと延々と繰り返しています。
そのため、スタートラインに立てないでいます。スタートラインにようやく立っても検索エンジンの順位変動で集客が失われてしまう……こういったことの繰り返しではないでしょうか。
しかし、ShootingLogStarは少ないアクセス数でも質の高い集客ができるのです!

ポイント
  • ShootingLogStarはターゲットキーワードを決めて放っておくだけで自動的にアクセスを集め続ける
  • ShootingLogStarはSEOに悩まずに済む
  • ShootingLogStarは検索エンジンに深く依存しなくとも濃い見込み客に直接アクセスし集客できるソフトタッチな方法

シューティングログスター
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