令和における最強の稼ぎ方を解説

令和における最強の稼ぎ方を解説

こんにちはエイジです。

さて今日は令和時代の稼ぎ方について考察していきます。


まずは収入の「仕組み化」という考え方を理解する

まず前提となる話です。

収入を仕組み化しましょうよという話です。

あなたは今働くことをやめたら収入はどうなりますか?


もし0になると答えた人は収入の仕組み化が全くできていない人です。おそらく90%くらいの人はそうだと思います。


大概のサラリーマンは働かなければ収入はなくなります。これはコンビニのアルバイトだろうが外資系企業の正社員だろうが本質的には同じことです。貯金を十分蓄えてアーリーリタイアしない限りは一生働くことになります。これを俗にラットレースといいます。

とはいえ、ゴールドマンサックスのような超高給企業ならまだしも、ふつうの企業に勤めている人の年収ではアーリーリタイアはできないでしょう。


ではどうしたら労働から解放されるか?

答えは、収入の仕組み化=資産をつくることです。


私がいう資産とは、会計学における「資産」とは意味合いが異なりますのでご注意ください。

資産とは、「それ自体が利益を生み出すもの」です。


具体的には、株、債券、不動産、著作権、特許権などが挙げられます。

たとえば、マンション経営などで年間500万円の利益が安定して見込めるのであれば、労働から解放されます。(集金やメンテナンスとかを自分でやっちゃうと労働が発生しますが、そんなもんは全部委託すりゃいいですからね)

これまでの人生の勝ちパターンは、まず労働でお金を手に入れ、そのお金を上記のような資産に投入していく。すると、資産がお金を生み出すので徐々に労働しなくても生きていけるようになり、最終的には労働しなくてもよくなります。


これはもちろん現在でも通用する非常に重要な考え方です。


この考え方を世の中に広めたのは、ロバートキヨサキ氏の「金持ち父さん貧乏父さん」です。

あまりにも有名な本なので読んだことがある人も多いと思いますが、未読の人は必ず読むようにしてください。まずは「稼ぐ=労働」という等式から脱却してください。

さあここから令和時代における稼ぎ方を解説します。

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