フリーランスのためのネットビジネス専門学校 ネットで独立開業を目指す人を応援
フリーランスのためのネットビジネス専門学校 ネットで独立開業を目指す人を応援

☆女性歓迎☆ネットショップ☆レディースアパレル☆ドレス専門店のお礼状兼フライヤー作成☆A6にて☆

ご覧いただき、ありがとうございます。
私、オーナーの紀藤孝之と申します。

まず、軽く自己紹介します。

愛知県犬山市在住、41歳です。
普段は、近隣の工場に勤めています。
父は8年前に他界し、妹は嫁ぎ2児の母に。
私は年老いた母と実家で暮らしています。

高校生の頃、TUBEの前田さんに憧れて、歌い始め。
アクターズスクールに通ったり、ボイトレに通って。

先生の影響で演歌に転向し、東京 浅草で路上ライブをしていた時期もありました。

今は、実家に戻り、素晴らしいコンサルの先生の指導を受けながら。
工場で働く傍ら、レディースアパレルのネットショップを運営する日々です。

パートナーさんの女性が4人、グループチャットで和気あいあいと、やり取りしながら、商品登録をしています。

BASE、Wowmaにて総合店を経営中。
colorfullife.theshop.jp/
wowma.jp/user/43471814

●仕事内容

この度、カラーミーにて、ドレスの専門店 を開店する事になりました。以下がそのURLです。

colorful-dress.shop-pro.jp/

そんなドレス専門店のお礼状 兼フライヤーの作成をA6サイズでお願いします。

カラフルライフ、カラフルドレスのロゴを入れていただきながら。
それぞれのURL、QRコード。
文章は
『この度は、数あるお店の中からColorfulグループのお店より、お品をご購入頂きまして、誠にありがとうございます。
今回、お買い上げいただきました、新しいお洋服との出会いが。
貴女の更なる素晴らしい出会いに繋がると、信じて応援しています!
これからも、貴女の新たな出会いを応援する『Colorfulグループ』を、よろしくお願いいたします☆』

このような感じでお願いします。

ロゴのカラーに合わせた印象で仕上げて頂けると嬉しいです。

フライヤーデザインの経歴をご記入の上、ご応募をお願いします。

下記に、店舗コンセプト、店舗の意味を掲載します。

☆ドレス専門店 Colorful Dress 『コンセプト』

新しい出逢いを演出する店舗

服との出逢いは、新しい自分との出逢い

『意味』

着てみたい新しい服との出逢いは、それを着た新しい自分との出逢い。
試着して鏡の前に立った時、
『似合うかな、かわいいかな』
初めての自分の姿に、ワクワクとドキドキ、楽しみと不安が入り交じる、新しい自分との出逢い。

購入し、勝負のその日。
メイクアップ、コーディネート、お出かけ。
目的地へ向かう自分。
すれ違う人の目を気にしながら、久しぶりの友人に思いを馳せる。
友達は元気かな?どんな服で来るのかな?
私の服は誉めて貰えるかな?
期待と不安の 新しい自分。

友達との再開。
懐かしい、会えた嬉しさ、ちょっと変わった友達。
誉めて貰えたかわいい私。

そして、素敵な異性との出逢い。

そんな、新しい自分との出逢い。
全てのスタートは、新しい洋服との出逢い。
それをサポートするのが、Colorful グループ。
新しい貴女を演出します。

☆店名 『Colorful Dress の意味』

Colorful とは、『Life』と定義します。
Lifeとは、暮らし、生活、人生、一生などの意味があります。
それらは、1日の積み重ね。
人のLife は、Colorful です。
どういう事??
人の感情や雰囲気って、色で表現されます。

太陽を浴びて元気いっぱい!それはオレンジ。
落ち込んで、元気のない日。ブルーディ。
好きな人と一緒♪幸せな時は、ピンク。
構ってかまって!人とふれ合いたい時は、イエロー。
ライバルに負けたくない時、燃えてるレッド。
友達と掛け合う楽しい一時、グリーン。

私のLifeは、色で溢れてる。
1日は Colorful。
洋服は1日ずっと、貴女と一緒。
貴女のいろんな感情、カラーを 一緒に経験。
貴女のカラフルを1日纏った洋服はカラフル。

貴女のたくさんの1日を一緒に過ごした洋服は、とってもカラフル。
貴女のカラフルな思い出は、新しいカラフルな洋服との出逢いから。

そんなカラフルな貴女をサポートしたい。
カラフルパートナー。
Colorful Dress です。

求めるスキル : Adobe Illustrator (イラストレーター) / Adobe Photoshop (フォトショップ)
支払い方式 : 固定報酬制
予算 : 10,000円 〜 50,000円
納品希望日 : 2018年10月30日

コメント

記事に戻る

コメントを残す