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【朗報】日本版Surface Go、適正な価格だったことが判明

Microsoftは、399ドルと低価格なSurface Goを発表した。しかし、日本版は税抜き6万4800円と価格差に疑問の声が上がっていが、理由はOfficeをバンドルしたからだという。

日本版が高い理由は、一般に2万円前後でバンドルされる「Office Home&Business 2016」が含まれるためです。日本版Surface Goから2万円を差し引くとグローバルの水準になることから、日本版Surface Goは決して不当に高いわけではないことが分かります。

なぜ日本の個人向けSurface GoはOfficeを搭載したのでしょうか。

背景には、日本の店頭で売れるPCのほとんどがOfficeを搭載しているという実態があります。その割合はじつに9割以上とされています(GfKジャパン調べ)。日本のPC市場を普通に調査すれば「日本で個人にPCを売るにはOfficeバンドルが必須」という結論になるはずです。
以下全文
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