【金融に関する基礎知識】の記事を作成頂ける方募集!納期柔軟対応◎1記事からOK!高報酬も可

著作権の「主」が亡くなってしまった物を部外者がコピーする事を『デッドコピー』と言うらしい。創価学会は「日蓮正宗」から破門されたのに…日蓮正宗のお坊さん(亡くなった人)が書いた「本尊」をコピーして「著作権がナイからイイんだ」と言っている #阿蘇山大噴火 #阿蘇山 #裁判 #ライター
こういうキャッチコピーのライターさんって素晴らしいなあ…。余韻のあるデザインもとても素敵。
最近お仕事でライターさんに頼むのも面倒だから簡単なキャッチコピー考える練習してるんだけど、ふと『選べる!元執政官か法務初書記官!!』って浮かんだので選びたい。
コピーライティングは初めは下手くそでいいんです。一流のライターでさえ初めのコピーは下手くそなのです。「やる価値のあることなら、たとえ最初は下手であっても、やる価値がある。」という言葉があります。
LAサラーミとかいう人がモダンブルーズの文脈で紹介されてたけどなんかどう聴いてもストロークス以降にありがちな退屈で凡庸な音圧が高いだけのバンドて感じでそんなコピーを書いたライターの味覚音痴ぶりに呆れる。 キワヌカの方がポストロック的要素もありつつ黒さも上手く昇華してる。
このコピー、ライターの三田格氏が考えたんだよな。“君は正しい、僕も正しい。”の後には“だから話し合うことは何もない。”が続くと何かのコラムで書いてた記憶が。確かにあのアルバムを言い表した秀逸なコピーだったと思う。
ブレシネフはスピーチ・ライターに怒鳴った、「私は15分の原稿を依頼したのだぞ!なぜこれを読むのに1時間もかかってしまったのだ?」「いえ、同志ブレジネフ、原稿は確かに15分のものでした。」ライターは答えた、「ただ同志がコピーを4つ読まれたのです。」
脚本進まなさすぎて ゴーストライター雇いたい。 「一家に一人、新垣隆」 良いキャッチコピーだ。。。
Soupのユースケ、読書男子として特集されてて本を読んでる男の人の"横顔と手"がいいってライターさんのキャッチコピー、ユースケの良さわかってて抜擢して下さってるよね、、、ありがたい、、、250円だから8号車みんな買って貢献しやすい価格提供、、、ありがたい、、、🙇🙇
ライターさん、外国の方でちょっと心配だったんだけどスピードも早えし、コピーじゃないし、クオリティもいいし、感動している。
セールスライターとして犯す最大の過ちは、広告を素人と同じ目で見て判断してしまうことだ。そんなことをすれば、その人はセールス担当者ではなく、アーティストかエンターテイナーになってしまう。そして、せっかくのコピーが、クライアントの時間とお金を浪費させてしまうだけのものになる
お店でも、会社でも、フリーランスでも、商品があることが非常に重要なのです。喫茶店にコーヒーがあっても商品とは言えないし、ライターがコピーを書けることも商品とは言えません。では、何をもって商品と言えるのか。商品とは、選ぶ理由であり、お金を払う真の対価であり、存在価値でもあるのです。
バッグを服装によって変えたりするから物をバッグに入れっぱなしにしてしまうことが昔から多くて、その度にライターとかリップ買ったりするし、財布も忘れたりするし、今日は通帳のコピー取らなきゃいけないから無いな〜って焦って探したら冬のファーバッグから出てきた、、ほんとちゃんとしよう、、

『情報の質が高い記事には、高額報酬をお支払いします!』
いつもたくさんのご応募ありがとうございます。
今回は「金融に関する基礎知識」の記事をお書きいただける方の募集です。

【お仕事内容】
下記のようなテーマで記事をお作りいただきたいと思います。

例)
・信用情報ってなに?
・おまとめローンの流れと事例
・リボ払いを使うと損するの?
・大手カードローンのスペックを比較してみた

文法の正しさや語彙の多寡より、情報の質を重視しております。
情報収集・調査に自信がある方、多くの情報から正しい情報を見つけ出せる方を優遇いたします。

【報酬について】

1文字2.5円~5円(記事の品質によって1文字あたりの報酬が上下します)

1記事15,000円~30.000円(1記事6,000字の場合)

※最初の1記事は1文字2円でお願いします。
(句読点、URL、引用部分、編集により削除された部分は、文字数に含まれません。)

担当者よりご連絡させていただき、納品の翌月にお支払いをさせていただきます。

【記事数】
1記事~
(月間1記事程度の少数受注も大歓迎です!)
※毎月継続的にお願いできます
※長期的にお仕事をお願いできる方 優遇

【納期】
余裕を持った納期を設定しております。
ノルマを強制することはありません。
1ヶ月1記事のペースでお仕事されているライターさんもいらっしゃいます。

たとえば
「今週は忙しいから1記事も書けない・・」
「来月はほとんど時間が取れそうにないから1記事だけでもいいですか?」
など、ライターさんのペースに合わせてお仕事ができます。

【こんな方を募集しています】
・情報収集に自信のある方
・ライター経験が豊富な方

【応募資格】
・経験者優遇
・学歴不問
・年齢不問
・長期歓迎

【応募手順】
【1】まず下記の1~3をコピーしてお使いください。

—– ここからコピー —–

1.自己紹介とライター歴
2.志望理由と意気込み(400字程度)
3.過去の成果物(URLか添付)

—– ここまでコピー —–

【2】「応募する」ボタンを押して表示された事に下記のようにお答えください。

【3】契約金額の提示:「契約金額を提示」にチェックを入れてください
   支払い方式欄は:「固定報酬制」にチェックを入れてください。

【4】契約金額:463円 (クライアントが支払う金額が500円と表記されていることをご確認ください)
   ※消費税を含まないライターテストの最低金額です。
  (納品後にインタビューの時間やメールの文字数によって変動いたします)

   「クライアントに源泉徴収をしてもらう」にチェックを入れないでください。

【5】「完了予定日」「応募有効期間」は後ほどご相談させていただきますので、ここではご記入いただかなくて大丈夫です。

【6】「応募する」ボタンをクリックして1~3を貼り付け、ご回答ください。

   <注意>メッセージの欄にはすでにテンプレートが入っていますので、
   そのテンプレートを消してからコピーした1~3を貼り付け、ご記入ください。
  (大変恐れ入りますが、記入内容に不備等がある場合は受理できませんので、漏れのないようお願いいたします)

【7】最後に提案の欄に1~3の質問にご回答いただいていることをご確認いただき、「応募する」ボタンを押してご応募ください。

ご応募いただいてから3営業日以内に、担当者よりご連絡させていただきます。

【お仕事が始まるまでの流れ】
1.応募方法に書かれている1~3をメッセージで送ってください
2.担当よりテストライティングに関するご連絡を差し上げます(必ずしも全員の方にお願いできるわけではありません)
3. テストライティングを行っていただきます
4.弊社にて選考させていただきまして、結果をご通知申し上げます。不採用の場合もテストライティング料(税込み)をお支払いさせていただきます。(一律500円)

※思いがけず多くのご応募をいただいておりますので、皆さんにお仕事をお願いできるわけではありません。私どもとしても大変苦慮したうえでの決定であることを申し添えます。

【※ご注意※必ずご確認ください】
・虚偽・嘘の情報を記事にすることはご遠慮ください。
・著作権物からの盗作は、たとえ一部でも認められません(訴訟対象となります)。
・著作権などに関する簡単な同意書への署名をお願いしております。
・納品物の著作権は放棄いただきます。
・過去に作成した記事の使い回しは認められません。
・源泉徴収については国税庁のHP( http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2795.htm )をご確認ください。
・「時給制」での提案は受け付けておりません。 必ず「固定報酬制」でご提案ください。
・消費税、およびシステム手数料は報酬に含まれます。システム手数料の上乗せは承っておりません。
・報酬のお支払いは納品の翌月中となります。

調査、情報収集に自信のある方は、どうぞふるってご応募ください。

求めるスキル : ウェブ
支払い方式 : 固定報酬制
予算 : 10,000円 〜 50,000円
納品希望日 : 2017年05月21日

  • コメント

    1. 匿名希望
      2017/04/21(金) 22:50:36

      著作権の「主」が亡くなってしまった物を部外者がコピーする事を『デッドコピー』と言うらしい。創価学会は「日蓮正宗」から破門されたのに…日蓮正宗のお坊さん(亡くなった人)が書いた「本尊」をコピーして「著作権がナイからイイんだ」と言っている #阿蘇山大噴火 #阿蘇山 #裁判 #ライター

    2. 匿名希望
      2017/04/21(金) 22:50:36

      こういうキャッチコピーのライターさんって素晴らしいなあ…。余韻のあるデザインもとても素敵。

    3. 匿名希望
      2017/04/21(金) 22:50:36

      最近お仕事でライターさんに頼むのも面倒だから簡単なキャッチコピー考える練習してるんだけど、ふと『選べる!元執政官か法務初書記官!!』って浮かんだので選びたい。

    4. 匿名希望
      2017/04/21(金) 22:50:36

      コピーライティングは初めは下手くそでいいんです。一流のライターでさえ初めのコピーは下手くそなのです。「やる価値のあることなら、たとえ最初は下手であっても、やる価値がある。」という言葉があります。

    5. 匿名希望
      2017/04/21(金) 22:50:36

      LAサラーミとかいう人がモダンブルーズの文脈で紹介されてたけどなんかどう聴いてもストロークス以降にありがちな退屈で凡庸な音圧が高いだけのバンドて感じでそんなコピーを書いたライターの味覚音痴ぶりに呆れる。
      キワヌカの方がポストロック的要素もありつつ黒さも上手く昇華してる。

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