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格安SIM民の6割以上が「店舗で契約」していることが判明

mineo

MMD研究所は、2018年版の「格安SIM契約者の契約に関する実態調査」の結果を発表した。格安SIM契約者の約6割が店舗に出向いて契約していたという。

本調査における格安SIMの定義としては、MVNO各社に加えて、MNOのサブブランドを含んでいる。調査対象のうち、Y!mobileを契約したユーザーが33.9%で最多。楽天モバイルが26.9%、UQ mobileが13.6%、mineoが9.5%と続いた。

店舗での契約が66.9%、安心感を求める声
契約場所についての質問では、Webでの契約が30.5%に対し、店舗での契約は66.9%と大きく差が開いた。シェア上位のサービスではこの傾向が顕著で、先の設問で上位となったY!mobile、楽天モバイル、UQ mobileの3サービスに限ると、店舗での契約が80.3%を占め…
続きはソース元で
k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1150319.html

2018年1月~9月格安SIM契約者の契約場所は「店舗」が66.9%、シェア上位3サービスでは、80.3%が「店舗契約」
mmdlabo.jp/investigation/detail_1751.html

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