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LaravelプロジェクトをCircleCI2.0でUIテストまで行う

function.phpは何ができるの?

テーマの作成には必須な、function.phpへの理解。
いまいち理解していないので、function.phpがどれだけすごくて、何ができるのかを調べてみる。
すると、どうやらこれは「プラグイン」と似た働きをするのだということがわかった。

プラグインとfunction.phpの違い

  • 専用のヘッダーテキストが必要か?
  • 保存場所が違う。(これはそこまでの影響はなさそう)
  • プラグインは有効かすると機能するが、function.phpは、テーマが有効化されていればずっと機能する。
  • プラグインはすべてのテーマに対して、function.phpはそのテーマに対して動く。
  • function.phpは異なる多くの機能を持たせられる。

(参考:オレインデザイン様)

意外にもかなり似ていて、そして違う。
プラグインは必要な時に使えて、いらない時は消せるのが強みのようだ。

書く

add_theme_support
こいつ。結構重要らしい。
テーマでどの部分をサポートするのか。例えば、投稿フォーマットやサムネイル。RSSなど。どれくらい作り込むかにもよってサポートするかは変わりますが、まあ個人個人で変えましょう。
詳しくは リファレンス

調べていくうちに、関数が決められているので、それを取得すれば大概のものを作れるということに気がついた。
例えば、ブログカードならサムネイルと文章を取得するとか。
リファレンス

量が膨大すぎるので、リファレンスを見て欲しい。以上。
function.phpは結構すげえよ。いろんなことできるよ。時間押してるから何か作るのはまたいつか。

[紹介元] PHPタグが付けられた新着投稿 – Qiita LaravelプロジェクトをCircleCI2.0でUIテストまで行う

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