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Googleアドセンス以外の広告を貼ったブログが次々と警告を食らう

今年に入ってGoogleの横暴が止まらない。
サイトにアドセンス以外の広告を貼ったブログが次々と警告を食らっているのだ。
警告があるかないのかの要は「広告があるかないか」ではないかと言われているのだが、広告であることは間違いないだろう。
いくつか実験的にサイトを立ち上げているが、警告がきたのは広告があり、ある程度アクセス数があるサイトばかりなんだよね。

警告はウェブマスターツールで「サイトの品質に関する問題」と表示され「手動によるスパム」が施されたとある。
ポイントは「手動による」という文言で、アルゴリズムが売りのG様としては非常に珍しい。
つまり機械的なアルゴリズムではなく有人監視での対策を行ったとあるということは、検索エンジンのアルゴリズムがまともに機能していないことを意味する。もうひとつは「手動」という恣意が働いているということだ。

つい最近では、2014年8月22日頃にペンギンアップデート3.0が発生したと騒ぎにもなっているようだ。

▼ペンギンアップデート3.0発生!8月23日順位下落に要注意!傾向と対策
www.belka.co.jp/entry-2305/

▼【Google】ペンギンアップデートなのか?大幅な順位下落です

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