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第十六回目 ウインドウズマクロ入門 その3

第十六回目はウインドウズマクロ入門 その3について。

前回はGoogleにアクセスして検索キーワードを自動入力して、検索ボタンをクリックする、というスクリプトを紹介しました。

今回は少し発展して、検索結果を全て取得します。

検索結果は1ページだけにおさまらないので、全ページを取得しよう、というわけです。 改造はとても簡単です。

検索結果の次ページは、「次へ」リンクがあるかないかで判断できます。
次ページが存在すれば次ページにアクセスし、なければそこで終了という流れです。
この繰り返しを「ループ」と呼びます。

コメント

  1. 2018/08/07(火) 02:03:45
    高校生の時から自分の日記を綴るページがあって、21歳くらいまでずーっと書いてた ぶつぶつと恥ずかしげもなくこうして書きまくるの、あれに近い、ヤスリとは文を書く事によって自分を見つめ直し削る事でシャキッとさせる為のキーワードとして昔よく使ってた言葉なんですわ、ヤスリ
  2. 2018/08/07(火) 02:03:45
    【キーワード広告】 検索サイトでキーワードを検索した結果ページに掲載される、キーワードに関連した企業の広告。
  3. 2018/08/07(火) 02:03:45
    #SEO/同じキーワードで検索10ページ入ってるサイトあるな。去年変わってたのか。ポータルの検索結果みたいのが入ってる。油断禁物。 グーグルのジョン・ミューラー「昔同じドメイン名のサイトからのページが1つの検索結果に出る数を2件に制限していた時期があった。しかし今はその制限は存在しない」 https://t.co/tA6hepnqov
  4. 2018/08/07(火) 02:03:45
    amazonカタログページの検索キーワードの箇所が5行から1行に変更されましたね。 入力できる文字数は500バイトまで。
  5. 2018/08/07(火) 02:03:45
    TOPページが知らぬ間にno indexになってたことに気付き、修正したら無事にインデックスされました。 そして、サイトのメインキーワードが急上昇! 多分、ワードプレスのテンプレを変えた時に何かしちゃってたんだろうな… このまま安定してくれるといいんだけど(^^;

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